東区支えあいセンター訪問・飲料水提供・益城町仮設団地自治会支援

□本日の活動内容
(1)東区支えあいセンター訪問
(2)飲料水提供
(3)益城町仮設団地自治会支援

□参加者
松岡、竹田、緒方さん、都さん

□詳細
(1)東区支えあいセンター訪問(松岡記入)
「みんボラ」で取り組み中の「引越しフローチャート」に沿って、熊本市の「東区地域支え合いセンター」と協働の話し合いに行ってきました。
ボランティアが限られてくる中、みなし仮設やプレハブ仮設からの引越しというニーズは確実に上がってきます。助成金やボランティアが減少していく中に、支援団体も活動限界が生じてきます。
そうした住民ニーズと団体シーズのひずみを、少しでも解消し、必要な方に必要な支援が行き届くように、支援団体と住民福祉を担う地域支え合いセンターの連携は必須です。
今後、支援団体が依頼ニーズの下見を行う際に、事前に共有し、なるべく地域支え合いセンターと共に下見を行って、対応方法を検討することが確認されました。
今後の官民連携が期待されます。

 

 

(2)飲料水提供(竹田記入)
本日は下記へ飲料水を提供させて頂きました。
◎熊本工業高校 70ケース

 

(3)木山上辻仮設団地自治会支援(竹田記入)
◎本日はリバイブ熊本主催の「IT何でも相談会」です。先生に聞きながらインターネットなど楽しみます。住民の方がパソコンの購入を検討されているようで、これもリバイブ熊本が行ってきた「パソコン教室」がきっかけだと思います。先生と一緒に熊本にある中古パソコンを検索されていました。スペックや価格などを比べながらパソコンを探されていました。

◎来週開催予定の餅つきのイベントのチラシを配布させていただきました。

 

 

 

活動中総移動距離41,600㎞